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<title>ひとみ人財総合研究所 ブログ</title>
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<item rdf:about="https://hitomi-jinzai.com/blog/2025/04/21875/">
<title>今日は４月２日</title>
<link>https://hitomi-jinzai.com/blog/2025/04/21875/</link>
<description>昨日に続き3月22日～24日の経営者倫理セミナーのお話です。私は学生時代に体育科の生徒として合宿生活を送った経験は何度かありました。競技はバドミントンだったので屋内で汗だらけになりながらラケットを振っていました。そして食事は皆で手分けをして作って食べた記憶があります。合宿とは、そういうものだと思っていました。しかし今回の合宿は全てのカリキュラムにねらいと実践の要素が組み込まれており分刻みで息つく暇もありませんでした。一番衝撃的だったのは裸足で砂利道を30～40分くらい歩いたことです。足の裏が痛くて痛くて泣きそうになりながら、これから起こるかもしれない苦難を想い覚悟を決める修行なのだと思いました。途中にサンダルが置いてあり、辛い人には「どうぞ」ということですが誰もサンダルを手に取る人はいません。しかも私は驚くほどの偏平足なのです。砂利が当たる面積が人よりも２倍広い！やっと目的地である富士山が正面に見える小高い場所に着いてからはスエットを膝までまくり上げ正座をして瞑想しました。何分経ったかわからなかったけれど、その間自分の大切な人を心を静めて想い会話をしました。・・・と言いたいところですが帰りの砂利道が気になり瞑想しきれなかったというのが本音です。全くお恥ずかしい・・・しかしながら何と帰りは大きな石と土の上を歩くことができたので楽でした。無事に研修所に戻ったときは本当に嬉しかった！そして当たり前に履いている靴というものに心から感謝しました。どこからか清々しい風が吹いているような爽やかな気持ちになりました。by 長谷川ひとみ</description>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin174359542173863700" class="cms-content-parts-sin174359542173871500"><p>昨日に続き3月22日～24日の経営者倫理セミナーのお話です。<br />私は学生時代に体育科の生徒として合宿生活を送った経験は何度かありました。<br />競技はバドミントンだったので屋内で汗だらけになりながらラケットを振っていました。<br />そして食事は皆で手分けをして作って食べた記憶があります。<br />合宿とは、そういうものだと思っていました。<br />しかし今回の合宿は全てのカリキュラムにねらいと実践の要素が組み込まれており分刻みで息つく暇もありませんでした。<br />一番衝撃的だったのは裸足で砂利道を30～40分くらい歩いたことです。<br />足の裏が痛くて痛くて泣きそうになりながら、これから起こるかもしれない苦難を想い覚悟を決める修行なのだと思いました。<br />途中にサンダルが置いてあり、辛い人には「どうぞ」ということですが誰もサンダルを手に取る人はいません。<br />しかも私は驚くほどの偏平足なのです。砂利が当たる面積が人よりも２倍広い！<br />やっと目的地である富士山が正面に見える小高い場所に着いてからはスエットを膝までまくり上げ正座をして瞑想しました。<br />何分経ったかわからなかったけれど、その間自分の大切な人を心を静めて想い会話をしました。・・・<br />と言いたいところですが帰りの砂利道が気になり瞑想しきれなかったというのが本音です。<br />全くお恥ずかしい・・・<br />しかしながら何と帰りは大きな石と土の上を歩くことができたので楽でした。<br />無事に研修所に戻ったときは本当に嬉しかった！<br />そして当たり前に履いている靴というものに心から感謝しました。<br />どこからか清々しい風が吹いているような爽やかな気持ちになりました。</p><p><img src="https://hitomi-jinzai.com/images/24724476_s.jpg" width="200" height="149" alt="" /><br /><br />by 長谷川ひとみ</p></div>
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<item rdf:about="https://hitomi-jinzai.com/blog/2025/04/21874/">
<title>今日から４月</title>
<link>https://hitomi-jinzai.com/blog/2025/04/21874/</link>
<description>今日から４月です。今年に入って既に3ｹ月間が過ぎたということですね。時の流れは早いですが一日一日を大切に生きて行きたいと思うようになりました。昨年の12月に母が亡くなり相続関係の手続きを完了させました。父の名義の不動産も名義変更が完了しホッと一安心です。私は釧路空港からそれほど離れていない山林の土地と４歳まで住んでいた今は誰も住んでいない土地を引き受けました。現在は全部合わせて100万円くらいにしかならない評価額ですが小さい頃の想い出を手放したくはなかったのです。その頃は経済的には貧しかったですが心は豊かだったと思っています。それは父母、祖父母、４人の姉たちのお陰だったと今更ながらに感謝しています。そんな想いを思い出させてくれたのが3月22日～24日に開催された経営者倫理セミナーでした。全国から127名が静岡県御殿場にある富士高原研修所に集結し、8人チーム16班が編成されました。その中からトップリーダーとチームリーダーが選出され、全体をリードして行きます。集合点検や担当班の役割などがあり採点されます。トイレのスリッパの揃え方や浴室の備品の揃え方など全てにおいて整えることを徹底することを実践しました。また、チームでの挨拶テストがあり、30度の角度でお辞儀をしながら「ありがとうございます。」を全員がビシッと合うまで何度も実施しました。講堂では大きな音楽が流れ、リーダーの号令がかき消されて聞こえないのです。そのため何度も何度も繰り返しましたが、最後はリーダーの声だけに集中し全員がビシッと合う挨拶ができて合格をいただきました。ただ、16チーム中の12番目だったと思います。合格した時の達成感は何とも言えない喜びでした。この年齢になって不思議ですが心から嬉しいと感じたのです。そして、最後の16番目のチームが最後まで挑戦し続けていました。他のチームも応援し127名が一体となって見守っていました。最後の最後に合格が出たときは127名全員で喜び、感動で涙が思わず出てしまいました。夜の消灯10:30、朝の起床は5:00という修行僧のような生活でしたが、自分自身と向き合う素晴らしい体験でした。今後のビジネスの展開を模索しているところですが、まずは土台となる心を整えることに目を向けることができました。この続きはまた明日お届けします。</description>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin174351331493512700" class="cms-content-parts-sin174351331493522100"><p>今日から４月です。今年に入って既に3ｹ月間が過ぎたということですね。<br />時の流れは早いですが一日一日を大切に生きて行きたいと思うようになりました。<br />昨年の12月に母が亡くなり相続関係の手続きを完了させました。<br />父の名義の不動産も名義変更が完了しホッと一安心です。<br />私は釧路空港からそれほど離れていない山林の土地と４歳まで住んでいた今は誰も住んでいない土地を引き受けました。<br />現在は全部合わせて100万円くらいにしかならない評価額ですが小さい頃の想い出を手放したくはなかったのです。<br />その頃は経済的には貧しかったですが心は豊かだったと思っています。<br />それは父母、祖父母、４人の姉たちのお陰だったと今更ながらに感謝しています。<br />そんな想いを思い出させてくれたのが3月22日～24日に開催された経営者倫理セミナーでした。<br />全国から127名が静岡県御殿場にある富士高原研修所に集結し、8人チーム16班が編成されました。<br />その中からトップリーダーとチームリーダーが選出され、全体をリードして行きます。<br />集合点検や担当班の役割などがあり採点されます。トイレのスリッパの揃え方や浴室の備品の揃え方など全てにおいて整えることを徹底することを実践しました。また、チームでの挨拶テストがあり、30度の角度でお辞儀をしながら「ありがとうございます。」を全員がビシッと合うまで何度も実施しました。講堂では大きな音楽が流れ、リーダーの号令がかき消されて聞こえないのです。そのため何度も何度も繰り返しましたが、最後はリーダーの声だけに集中し全員がビシッと合う挨拶ができて合格をいただきました。<br />ただ、16チーム中の12番目だったと思います。<br />合格した時の達成感は何とも言えない喜びでした。この年齢になって不思議ですが心から嬉しいと感じたのです。<br />そして、最後の16番目のチームが最後まで挑戦し続けていました。他のチームも応援し127名が一体となって見守っていました。<br />最後の最後に合格が出たときは127名全員で喜び、感動で涙が思わず出てしまいました。<br />夜の消灯10:30、朝の起床は5:00という修行僧のような生活でしたが、自分自身と向き合う素晴らしい体験でした。<br />今後のビジネスの展開を模索しているところですが、まずは土台となる心を整えることに目を向けることができました。<br />この続きはまた明日お届けします。<br /></p><p></p></div>
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<item rdf:about="https://hitomi-jinzai.com/blog/2024/10/21873/">
<title>モチベーションとチームワークを向上させるために必要なこととは？</title>
<link>https://hitomi-jinzai.com/blog/2024/10/21873/</link>
<description>先日ある組合のご依頼で「モチベーションとチームワーク」をテーマに９０分の研修会を担当させていただきました。人数は５０名くらいとのことでしたので色々考えた結果、ワークを中心とした研修会にしようと決めて準備を進めていきました。最初はヘリウムリングやペーパータワーゲームなどを考えていましたが何と会場の関係で机なしパイプ椅子だけ並べるとのことでした。この段階でペーパータワーゲームは難しいと判断し、ヘリウムリングも会場の広さを考えると厳しいと判断しました。そうなると小道具を使わないものしかありません。そこで思いついたのが無人島サバイバルシナリオでした。全体の構成はアイスブレークでGood and New（実際はその前にお願いゲームを実施して場を温めましたが・・・）次に無人島サバイバルシナリオ、最後にプラスシェアでまとめました。Good and Newも会場の関係でお隣同士のペアないしは3名で実施していただきました。受講者の発表などはしないという依頼を受けていましたので最初はどうなるのか多少不安がありました。ところがその不安は杞憂に終わりました。皆さんがとても熱心に24時間以内の嬉しかったことや良かったことや新しい発見を伝え合っていたのです。しかも皆さん、素敵な笑顔でワイワイと笑いながらお話していました。次の無人島サバイバルシナリオでも同じペアないし３名で実施していただきました。南太平洋の無人島に漂着し救助がくるまでどのくらいかかるかわからない設定です。この島で生き残るために持ち込むことができるアイテムを１０個のうち５個だけ選ぶとしたら何を選ぶかというものです。まずは個人で選んで理由も考えてもらいました。そしてチームで話し合って最終的に５つのアイテムを決定するということです。当然各自が選んだものは違いがでてくると思いますので意見が分かれます。そこをどういう論理でお互いの合意を形成していくか議論を促進して行くのです。本来はここで各チームに発表していただくのですが発表はなしとのことでしたのですぐに模範解答をお伝えしようとも思いましたが、フッと目が合った一番奥の方なら答えていただけそうだと判断してマイクを片手に歩み寄りその場で発表をお願いしました。快く応じていただけて他の皆さんにも参考になったと思います。その上で模範解答をお伝えし最後に振り返りとしてチームでの意思決定プロセスについて、コミュニケーションや協力がうまく行った点、改善すべき点などをディスカッションしていただきました。そして研修会の最後にはポジティブな気持ちが広がるという意味でプラスシェアというお互いの良いところをシェアするというワークをしました。皆さん少し恥ずかしそうにお互いに感じた「いいな～、凄いな～、真似したいな～」と思ったところを伝え合っていて、その様子を拝見していた私まで温かい気持ちになりました。このような研修会を単発ではなく継続的に、そして多くの企業やコミュニティで実施したいと感じました。このような機会をいただけて感謝です。</description>
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<dc:date>2024-10-29T20:00:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="https://hitomi-jinzai.com/blog/2024/10/21872/">
<title>キャリアカウンセリング</title>
<link>https://hitomi-jinzai.com/blog/2024/10/21872/</link>
<description>人のお役に立てていると実感できることは幸せなことだと感じます。３年半前に４１年勤めた会社を辞めて個人事業主になろうと決めた時、キャリアコンサルタントになろうと即断しました。今では１対１のキャリアカウンセリングは延１０００人を超えました。そして今日、お世話になっている職業訓練校の先生からメールでお知らせが来ました。「カウンセリングを受けて生徒の大多数が、身が引き締まる思いになりましたと言っていました。（因みにあの〇〇さんが就職を決めました！）ひとえに長谷川先生の指導のお陰です。ありがとうございました。」と書かれていました。何て嬉しい言葉なんでしょう。こちらこそ、身が引き締まる思いです。一人ひとりに寄り添って質問を投げかけながらじっくり傾聴することは変わらないけれどキャリアコンサルタントになった当初から考えると私も随分変わりました。当初は傾聴を重視し情報提供はあまり重視していなかったと思います。ですが今は受講生に必要と思われる情報提供を積極的にするようにしています。勿論受講生の考えを引き出しながらですが・・・時には厳しいことも敢えて言うようにもしています。それは受講生に幸せな再就職をしてほしいから。同じ失敗を繰り返してほしくないから。この想いは職業訓練校でのキャリアカウンセリングだけではありません。企業や官公庁でのセルフキャリアドックにおけるキャリアカウンセリングでも同様です。相手の中にしか答えはないですが情報が不足していれば答えたくても答えられないのです。そんなことに今更ながらに気付き始めました。一人でも多くの方が幸せな職業人生を送れますように願わずにはいられません。</description>
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<dc:date>2024-10-22T18:30:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin172958972763387200" class="cms-content-parts-sin172958972763394500"><p>人のお役に立てていると実感できることは幸せなことだと感じます。<br />３年半前に４１年勤めた会社を辞めて個人事業主になろうと決めた時、キャリアコンサルタントになろうと即断しました。<br />今では１対１のキャリアカウンセリングは延１０００人を超えました。<br />そして今日、お世話になっている職業訓練校の先生からメールでお知らせが来ました。<br />「カウンセリングを受けて生徒の大多数が、身が引き締まる思いになりましたと言っていました。（因みにあの〇〇さんが就職を決めました！）<br />ひとえに長谷川先生の指導のお陰です。ありがとうございました。」と書かれていました。<br />何て嬉しい言葉なんでしょう。<br />こちらこそ、身が引き締まる思いです。<br />一人ひとりに寄り添って質問を投げかけながらじっくり傾聴することは変わらないけれどキャリアコンサルタントになった当初から考えると私も随分変わりました。<br />当初は傾聴を重視し情報提供はあまり重視していなかったと思います。<br />ですが今は受講生に必要と思われる情報提供を積極的にするようにしています。<br />勿論受講生の考えを引き出しながらですが・・・<br />時には厳しいことも敢えて言うようにもしています。<br />それは受講生に幸せな再就職をしてほしいから。<br />同じ失敗を繰り返してほしくないから。<br />この想いは職業訓練校でのキャリアカウンセリングだけではありません。<br />企業や官公庁でのセルフキャリアドックにおけるキャリアカウンセリングでも同様です。<br />相手の中にしか答えはないですが情報が不足していれば答えたくても答えられないのです。<br />そんなことに今更ながらに気付き始めました。<br />一人でも多くの方が幸せな職業人生を送れますように願わずにはいられません。<br /><br /></p></div>
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<item rdf:about="https://hitomi-jinzai.com/blog/2024/10/21871/">
<title>悩まない人の考え方</title>
<link>https://hitomi-jinzai.com/blog/2024/10/21871/</link>
<description>ここ最近なかなか単行本を読むことができなかったのですがキャリアコンサルタント仲間のサクラさんからの推薦本を２冊紹介していただきました。今日のタイトルはまさにそのうちの１冊の単行本のタイトルです。この単行本の著者は「北の達人コーポレーション」代表取締役社長の木下勝寿さんです。冒頭の部分だけでもご紹介しましょう。私はこの書籍を一気に読み進め唸ってしまいました。「考え方で結果は変わる」というのが私の口癖ですがなんとも上っ面な考え方でした。眼から鱗とはこのことでした。　　&#8595;「何も考えていないバカ」ではなく、「悩みから自由な賢人」になりたい人へ世の中には、悩みがなさそうな人がいる。いつも明るくハツラツとしていて、何があってもずっとポジティブ。手ひどい失敗をしてもへっちゃらで、何度でも壁にぶつかっていく。彼らは「悩める人」にこう言う。「ウジウジ考え込んでいないで、まず行動すればいいんだよ」それって本当だろうか？たしかに私たちは、悩みに時間を奪われたくない。できることなら、「悩まない人」になりたい。けれども、私たちは「何も考えていないバカ」になりたいわけでもないのだ。根拠なきポジティブは、ただの現実逃避だ。彼らは悩みから目を背けて、問題にフタをしているにすぎない。考えることを放棄して、「前向きな自分」をでっち上げるのはやめにしよう。むしろ、「きちんと考えること」こそが、悩みから自由になるカギなのだ。しかし、同じ物事を考えているのに「悩んでしまう人」と「悩まない人」がいるのは、なぜだろう？その違いは「考え方」にある。真の「悩まない人」は、ふつうの人とは異なる独自の「思考プロセス」を踏んでいるのだ。逆に言えば、「悩む人」と「悩まない人」の違いは考え方にしかない。悩む人のほうが、悩みのタネが多いわけではないし、「悩まない人」のほうが、トラブルが少ないわけでもない。違っているのは、物事をどう考えるかだけ。「考え方」を変えさえすれば、だれでも「悩まない人」になれるのだ。「どうしてあんなことで悩んでいたんだろう・・・」人生を振り返ってみたとき、そう感じた経験が一度でもあるだろうか？答えがYESなら、ぜひこの先のページを読み進めてほしい。その人は間違いなく「悩まない人の考え方」の素質があり、その一部をすでに実践できているから。大切な心のリソースを悩みに割くのはもうやめにしよう。余計なモヤモヤに煩わされないすがすがしい自分を取り戻そう。</description>
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<dc:date>2024-10-15T19:55:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin172898988839579700" class="cms-content-parts-sin172898988839587900"><p>ここ最近なかなか単行本を読むことができなかったのですがキャリアコンサルタント仲間のサクラさんからの推薦本を２冊紹介していただきました。<br />今日のタイトルはまさにそのうちの１冊の単行本のタイトルです。<br />この単行本の著者は「北の達人コーポレーション」代表取締役社長の木下勝寿さんです。<br />冒頭の部分だけでもご紹介しましょう。<br />私はこの書籍を一気に読み進め唸ってしまいました。<br />「考え方で結果は変わる」というのが私の口癖ですがなんとも上っ面な考え方でした。<br />眼から鱗とはこのことでした。<br />　　&#8595;</p><p><br />「何も考えていないバカ」ではなく、「悩みから自由な賢人」になりたい人へ<br /><br />世の中には、悩みがなさそうな人がいる。<br />いつも明るくハツラツとしていて、<br />何があってもずっとポジティブ。<br />手ひどい失敗をしてもへっちゃらで、<br />何度でも壁にぶつかっていく。<br />彼らは「悩める人」にこう言う。<br />「ウジウジ考え込んでいないで、<br />まず行動すればいいんだよ」<br /><br />それって本当だろうか？<br />たしかに私たちは、悩みに時間を奪われたくない。<br />できることなら、「悩まない人」になりたい。<br />けれども、私たちは<br />「何も考えていないバカ」<br />になりたいわけでもないのだ。<br />根拠なきポジティブは、<br />ただの現実逃避だ。<br />彼らは悩みから目を背けて、<br />問題にフタをしているにすぎない。<br /><br />考えることを放棄して、<br />「前向きな自分」を<br />でっち上げるのはやめにしよう。<br />むしろ、<br />「きちんと考えること」<br />こそが、<br />悩みから自由になるカギなのだ。<br /><br />しかし、同じ物事を考えているのに<br />「悩んでしまう人」と<br />「悩まない人」<br />がいるのは、なぜだろう？<br />その違いは「考え方」にある。<br /><br />真の「悩まない人」は、<br />ふつうの人とは異なる<br />独自の「思考プロセス」<br />を踏んでいるのだ。<br />逆に言えば、<br />「悩む人」と<br />「悩まない人」の違いは<br />考え方にしかない。<br />悩む人のほうが、<br />悩みのタネが多いわけではないし、<br />「悩まない人」のほうが、<br />トラブルが少ないわけでもない。<br />違っているのは、<br />物事をどう考えるかだけ。<br /><br />「考え方」を変えさえすれば、<br />だれでも「悩まない人」に<br />なれるのだ。<br /><br />「どうしてあんなことで<br />悩んでいたんだろう・・・」<br />人生を振り返ってみたとき、<br />そう感じた経験が一度でもあるだろうか？<br />答えがYESなら、<br />ぜひこの先のページを読み進めてほしい。<br />その人は間違いなく<br />「悩まない人の考え方」の素質があり、<br />その一部を<br />すでに実践できているから。<br /><br />大切な心のリソースを<br />悩みに割くのはもうやめにしよう。<br /><br />余計なモヤモヤに煩わされない<br />すがすがしい自分を取り戻そう。</p></div>
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<item rdf:about="https://hitomi-jinzai.com/blog/2024/10/21870/">
<title>講師勉強会</title>
<link>https://hitomi-jinzai.com/blog/2024/10/21870/</link>
<description>今日は講師としてのオンライン勉強会に参加しました。現在の日本には多くの課題があります。少子高齢化、労働力不足も大きな課題ですね。２０２０年に始まったコロナ禍を経て講師としての役割は以前よりも大きくなったようです。そして、国策として研修ニーズは更に高まっているようです。特に関心度が高いキーワードは・・・・ジョブクラフティング&#8658;従業員が自分の仕事を主体的に再定義し、やりがいや満足感を高める手法です。　１．作業クラフティング：仕事のやり方を工夫し、内容を充実させる。　２．人間関係クラフティング：仕事で関わり人とのコミュニケーションを改善し良好な人間関係を築く。　３．認知クラフティング：仕事の捉え方や考え方を変え、やりがいを見出す。・シニアの活用　何と重要と回答した企業が７割！　５００１人以上の企業では８割が重要と回答！・リスキリング・AI人材の育成・「エンゲージメント」への注目度・キャリア自律やっとシニアに明かりがともって来たことが何より嬉しいと感じています。何年も前から私が注目していたことです。（でも殆どの人が軽視していました。）労働力不足はシニアを更に活用することで補えるとず～っと思っていました。確かなスキルと知恵と経験は企業の宝です。その宝を大切にできる企業こそ若い人たちも育って行くと確信しています。育成とは何かを教え込むことだけではないと考えています。さあ、私にできること、やりたいことを加速させよう！企業に求められる研修講師になるために・・・</description>
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<dc:date>2024-10-08T21:05:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin172838940602421900" class="cms-content-parts-sin172838940602431900"><p>今日は講師としてのオンライン勉強会に参加しました。<br />現在の日本には多くの課題があります。<br />少子高齢化、労働力不足も大きな課題ですね。<br />２０２０年に始まったコロナ禍を経て講師としての役割は以前よりも大きくなったようです。<br />そして、国策として研修ニーズは更に高まっているようです。<br />特に関心度が高いキーワードは・・・<br />・ジョブクラフティング&#8658;従業員が自分の仕事を主体的に再定義し、やりがいや満足感を高める手法です。</p><p>　１．作業クラフティング：仕事のやり方を工夫し、内容を充実させる。</p><p>　２．人間関係クラフティング：仕事で関わり人とのコミュニケーションを改善し良好な人間関係を築く。</p><p>　３．認知クラフティング：仕事の捉え方や考え方を変え、やりがいを見出す。</p><p>・シニアの活用</p><p>　何と重要と回答した企業が７割！　５００１人以上の企業では８割が重要と回答！</p><p>・リスキリング</p><p>・AI人材の育成</p><p>・「エンゲージメント」への注目度</p><p>・キャリア自律</p><p>やっとシニアに明かりがともって来たことが何より嬉しいと感じています。</p><p>何年も前から私が注目していたことです。（でも殆どの人が軽視していました。）<br />労働力不足はシニアを更に活用することで補えるとず～っと思っていました。<br />確かなスキルと知恵と経験は企業の宝です。<br />その宝を大切にできる企業こそ若い人たちも育って行くと確信しています。<br />育成とは何かを教え込むことだけではないと考えています。<br /><br />さあ、私にできること、やりたいことを加速させよう！<br />企業に求められる研修講師になるために・・・</p></div>
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<item rdf:about="https://hitomi-jinzai.com/blog/2024/10/21869/">
<title>キャリアコンサルティング</title>
<link>https://hitomi-jinzai.com/blog/2024/10/21869/</link>
<description>９月も終わり今日から１０月がスタートしました。現在の札幌の気温は２０℃です。すっかり秋めいてきました。さて、９月は新しいチャレンジがありました。セルフキャリアドックというキャリアコンサルタントが実施する企業向けの支援です。具体的には課題の抽出をし、その課題に必要な集合研修をし、個別にキャリアコンサルティングを実施します。私は今回このキャリアコンサルティングのところだけ１５名の管理職を担当しました。建設業ということもあり男性の管理職ばかりでしたがとても充実した時間を共有できたと思います。多くの職場でコミュニケーション不足が問題になっていますがこの職場でも課題とされていました。評価面談はしていても1on1でのキャリア面談は全くしていないようでした。そもそも1on1で何を話したら良いのかわからないという大きな問題があります。また、信頼関係を築いて行く術がないという問題もあります。今回は管理職の方々に部下のキャリア面談に参考にしていただくための予行演習のような位置づけだったようです。私自身もとても勉強になりました。４０代～７０代までの男性管理職の生の声を聴くことができました。いつの時代も管理職は苦しい立場だと感じましたが、一方で殆どの皆さまが遣り甲斐と愛社精神をもって仕事に取り組んでいることも感じました。改めて感じたのは長い期間で育まれてきた習慣は簡単には変えられないということです。本格的に1on1の文化を定着させて行くには継続的なキャリアコンサルティングと研修が必要です。その時々に失敗もあるかもしれません。ですが人は失敗からも学ぶものです。そのときにサポートする役割もキャリアコンサルタントでありたいと思っています。今後このような企業との関りを増やして行けるよう情報を発信して行こうと思っています。</description>
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<dc:date>2024-10-01T19:50:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin172778016183041800" class="cms-content-parts-sin172778016183050500"><p>９月も終わり今日から１０月がスタートしました。</p><p>現在の札幌の気温は２０℃です。すっかり秋めいてきました。</p><p>さて、９月は新しいチャレンジがありました。</p><p>セルフキャリアドックというキャリアコンサルタントが実施する企業向けの支援です。</p><p>具体的には課題の抽出をし、その課題に必要な集合研修をし、個別にキャリアコンサルティングを実施します。</p><p>私は今回このキャリアコンサルティングのところだけ１５名の管理職を担当しました。</p><p>建設業ということもあり男性の管理職ばかりでしたがとても充実した時間を共有できたと思います。</p><p>多くの職場でコミュニケーション不足が問題になっていますがこの職場でも課題とされていました。</p><p>評価面談はしていても1on1でのキャリア面談は全くしていないようでした。</p><p>そもそも1on1で何を話したら良いのかわからないという大きな問題があります。</p><p>また、信頼関係を築いて行く術がないという問題もあります。</p><p>今回は管理職の方々に部下のキャリア面談に参考にしていただくための予行演習のような位置づけだったようです。</p><p>私自身もとても勉強になりました。</p><p>４０代～７０代までの男性管理職の生の声を聴くことができました。</p><p>いつの時代も管理職は苦しい立場だと感じましたが、一方で殆どの皆さまが遣り甲斐と愛社精神をもって仕事に取り組んでいることも感じました。</p><p>改めて感じたのは長い期間で育まれてきた習慣は簡単には変えられないということです。</p><p>本格的に1on1の文化を定着させて行くには継続的なキャリアコンサルティングと研修が必要です。</p><p>その時々に失敗もあるかもしれません。ですが人は失敗からも学ぶものです。そのときにサポートする役割もキャリアコンサルタントでありたいと思っています。</p><p>今後このような企業との関りを増やして行けるよう情報を発信して行こうと思っています。</p><p></p><p></p></div>
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<item rdf:about="https://hitomi-jinzai.com/blog/2024/05/21868/">
<title>感謝日記32日目</title>
<link>https://hitomi-jinzai.com/blog/2024/05/21868/</link>
<description>考えてみると個人事業主になってからの仕事は殆どが紹介によるものであり、まともに営業をしていただいた仕事ではない。それは本当に有難いことで感謝に堪えない。ここからは少し仕事の仕方を変えていきたいとも考えている。勿論今までお世話になっている仕事はそのままお引き受けしながら・・・企業セミナーや研修の仕事を増やして行きたいと考えている。やはり企業で働く方々に何らかの気付きを与えたい。そして企業の成長に貢献したいという気持ちが膨らんできている。年齢的にも今が最後のチャンスだと心得ている。その為の投資をする決断もした。6月からは新たな学びが始まる。7年前にもお世話になったN先生に教えを乞うことにした。自分への挑戦でもある。久しぶりに没頭する自分を観てみたい。私に関わってくれている方々全員に感謝したい。</description>
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<dc:date>2024-05-08T22:15:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="https://hitomi-jinzai.com/blog/2024/05/21867/">
<title>感謝日記31日目</title>
<link>https://hitomi-jinzai.com/blog/2024/05/21867/</link>
<description>連休明けの今日、２名のキャリアコンサルティングを実施した。釧路からのバス移動５時間後だったので正直頭がぼ～っとしていた。１人目は６０分間の中である程度実りある対話ができたと思う。その流れで２人目を迎え入れた。最初は問題なかったが、ある時点で彼女の瞳から涙がポロポロと零れ落ちだした。あ～、まずい・・・私がついうっかり発した言葉がトリガーになってしまった可能性が高そうだ。しかも心に疾患を抱えている方だった。もっと慎重に言葉を選ぶべきだったと後から反省しても遅いのだ。ここは一旦距離を置こう。再開するかどうかはその後に判断してもらおう。変に弁解してもパニックは収まらない。もう再開するのは難しいかな、と思っていたら１０分後に泣き顔のままで戻って来てくれた。あ～、ありがとう！私はまず感謝の気持ちを現わした。そして、謝った。正直何に対して謝ったのかわからない。ただ、不用意な発言をしたことを謝った。彼女は小さくウンと頷いて私の目を見てくれた。私はここで大きな勉強をさせてもらったと感じた。対人支援とは、ただ単にクライアントに寄り添えばいいんじゃないのだ。その人が抱えている心の闇をいち早く察知しなければならない。マイナスからのスタートで何とかゼロ地点に持って行く。これはカウンセラーとしての役割だ。ゼロからプラスに持って行くのがコーチの役割、専門の知見をもって問題を解決するのがコンサルタントの役割。キャリアコンサルタントとは、この全てを担う役割なのだ。今日の出来事で私は改めて役割を実感した。感謝</description>
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<dc:date>2024-05-07T19:40:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin171507876797307000" class="cms-content-parts-sin171507876797314300"><p>連休明けの今日、２名のキャリアコンサルティングを実施した。<br />釧路からのバス移動５時間後だったので正直頭がぼ～っとしていた。<br />１人目は６０分間の中である程度実りある対話ができたと思う。<br />その流れで２人目を迎え入れた。<br />最初は問題なかったが、ある時点で彼女の瞳から涙がポロポロと零れ落ちだした。<br />あ～、まずい・・・<br />私がついうっかり発した言葉がトリガーになってしまった可能性が高そうだ。<br />しかも心に疾患を抱えている方だった。<br />もっと慎重に言葉を選ぶべきだったと後から反省しても遅いのだ。<br />ここは一旦距離を置こう。<br />再開するかどうかはその後に判断してもらおう。<br />変に弁解してもパニックは収まらない。<br />もう再開するのは難しいかな、と思っていたら１０分後に泣き顔のままで戻って来てくれた。<br />あ～、ありがとう！<br />私はまず感謝の気持ちを現わした。<br />そして、謝った。<br />正直何に対して謝ったのかわからない。<br />ただ、不用意な発言をしたことを謝った。<br />彼女は小さくウンと頷いて私の目を見てくれた。<br />私はここで大きな勉強をさせてもらったと感じた。<br />対人支援とは、ただ単にクライアントに寄り添えばいいんじゃないのだ。<br />その人が抱えている心の闇をいち早く察知しなければならない。<br />マイナスからのスタートで何とかゼロ地点に持って行く。<br />これはカウンセラーとしての役割だ。<br />ゼロからプラスに持って行くのがコーチの役割、専門の知見をもって問題を解決するのがコンサルタントの役割。<br />キャリアコンサルタントとは、この全てを担う役割なのだ。<br />今日の出来事で私は改めて役割を実感した。<br />感謝<br /></p></div>
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<item rdf:about="https://hitomi-jinzai.com/blog/2024/05/21866/">
<title>感謝日記30日目</title>
<link>https://hitomi-jinzai.com/blog/2024/05/21866/</link>
<description>今日は連休最終日。AM7:00～9:00までIさんにコンサルを受けた。質問に対して自分の言葉で言語化して行く。思考が整理できてスッキリする。その後はプライムビデオで三浦綾子の氷点を観た。2001年度版だ。過去に小説も読んだ。この映画も過去に観ていた。何度観ても考えさせられる。人は本当の意味で憎しみを乗り越えて誰かを許すことができるのだろうか。大人の都合で罪のない子供が苦しむ世界を失くしたい。久しぶりに心が揺さぶられた。感謝</description>
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<dc:date>2024-05-06T19:45:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="https://hitomi-jinzai.com/blog/2024/05/21865/">
<title>感謝日記29日目</title>
<link>https://hitomi-jinzai.com/blog/2024/05/21865/</link>
<description>私はほとんどTVは観ない。しかし現在は必ず観る番組が1つだけある。朝ドラの「虎に翼」だ。朝ドラは１日に３回観るチャンスがある。BS7:30～とNHK8:00～と12:45～だ。できるだけBS7:30～観ようと思っている。考えてみると朝ドラだけは何年も前から観ている。時期的に見逃していたものはオンデマンドで数年後に観ている。私の中での歴代第１位は「ちゅらさん」だ。23年も前の作品であり、当時は朝ドラを観る心の余裕もなく働いていたので実際に観たのは今から3年前にオンデマンドで観たわけだが・・・一瞬のうちにハマってしまった。沖縄のおおらかで優しい風が吹いてくるようでワクワクしながら一気に観たのだ。今は亡きキャンディーズのスーちゃんも出ていた。自分もドラマのキャストの一員の気分で没頭して観ていた記憶がある。それが今は「虎に翼」だ。朝の15分だけTV視聴に没頭するのだ。それにしても伊藤沙莉が凄い！彼女は天才だ。ハスキーボイスも魅力的。決して美人ではないけれどキュートな笑顔が人々の心を虜にする。勢いあまってFBの朝ドラ楽しみ隊 にも参加してしまった。例え15分でも没頭できるものがある幸せ！密かにNHKに感謝しているのだ。</description>
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<dc:date>2024-05-05T22:00:00+09:00</dc:date>
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</item>

<item rdf:about="https://hitomi-jinzai.com/blog/2024/05/21864/">
<title>感謝日記29日目</title>
<link>https://hitomi-jinzai.com/blog/2024/05/21864/</link>
<description>ここにエントリー本文を書きます。</description>
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<dc:date>2024-05-05T22:00:00+09:00</dc:date>
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</item>

<item rdf:about="https://hitomi-jinzai.com/blog/2024/05/21863/">
<title>感謝日記28日目</title>
<link>https://hitomi-jinzai.com/blog/2024/05/21863/</link>
<description>今日は以前一緒にビジネスコーチングを学んでいたFさんから連絡をもらい、コーチング練習のクライアント役になった。３０代前半はちょっと無理があるな～と思いつつ、自分の３０代前半に感じていた想いに現在の世の中を反映した感じで役割を演じてみた。自分の心に降りて来たメッセージを言語化する。２０分という短い時間でのコーチングだがコーチはその中に必要な要素を盛り込まなければならないのだ。久しぶりにクライアントの立場を経験したが、とても良い勉強になった。コーチはやはり自分自身もコーチをつけなければ成長しないと思う。自分に投資できない人がコーチをしていて良いのだろうか？ということで、私は新たな投資をする決断をした。これからの自分の行動変容に期待する。FさんとNさんに感謝！</description>
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<dc:date>2024-05-04T21:30:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="https://hitomi-jinzai.com/blog/2024/05/21862/">
<title>感謝日記27日目</title>
<link>https://hitomi-jinzai.com/blog/2024/05/21862/</link>
<description>私が毎月必ず購読しているのは人間学を学ぶ月刊誌「致知」だ。４月号の中に日本赤十字看護大学名誉教授の川嶋みどりさんのインタビュー記事が掲載されていた。川嶋さんは御年９２歳のいまなお講演活動や雑誌の刊行などを通じて、よりよい看護のあり方とは何かを追求し続けている。溌剌とした笑顔を見ると、とても９２歳には見えない。戦時下に生まれ、様々な困難を乗り越えながら看護一筋に歩んできた方だ。当時の看護現場は二つの問題があり、一つ目は、慢性的な人手不足。過酷な労働条件や偏見を理由に結婚を機に辞めるひとばかりだったようだ。二つ目は、時代の変化に伴って、療養上の世話が蔑ろになっていったこと。患者さんとの喜びを分かち合う体験の欠如。仕事と子育ての両立などを模索したようだ。「共働きはお気の毒」と言われて当たり前の時代に病院内に保育園を創設するなどして働く環境を整えて行ったのだ。「ピンピンコロリではなくピンピンキラリを目指す」とは名言だ。私もまだまだこれからだ。あと３０年は現役でいられるように心身を整えたい。素晴らしき人生の先輩に感謝したい。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　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<dc:date>2024-05-03T19:25:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin171473195844295200" class="cms-content-parts-sin171473195844303500"><p>私が毎月必ず購読しているのは人間学を学ぶ月刊誌「致知」だ。<br />４月号の中に日本赤十字看護大学名誉教授の川嶋みどりさんのインタビュー記事が掲載されていた。<br />川嶋さんは御年９２歳のいまなお講演活動や雑誌の刊行などを通じて、よりよい看護のあり方とは何かを追求し続けている。<br />溌剌とした笑顔を見ると、とても９２歳には見えない。<br />戦時下に生まれ、様々な困難を乗り越えながら看護一筋に歩んできた方だ。<br />当時の看護現場は二つの問題があり、一つ目は、慢性的な人手不足。過酷な労働条件や偏見を理由に結婚を機に辞めるひとばかりだったようだ。二つ目は、時代の変化に伴って、療養上の世話が蔑ろになっていったこと。患者さんとの喜びを分かち合う体験の欠如。仕事と子育ての両立などを模索したようだ。<br />「共働きはお気の毒」と言われて当たり前の時代に病院内に保育園を創設するなどして働く環境を整えて行ったのだ。<br />「ピンピンコロリではなくピンピンキラリを目指す」とは名言だ。<br />私もまだまだこれからだ。<br />あと３０年は現役でいられるように心身を整えたい。<br />素晴らしき人生の先輩に感謝したい。</p><p><br 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<item rdf:about="https://hitomi-jinzai.com/blog/2024/05/21861/">
<title>感謝日記26日目</title>
<link>https://hitomi-jinzai.com/blog/2024/05/21861/</link>
<description>今日は昨年オンラインで知り合ったHさんにご招待いただき、「１２星座会～牡牛座会」というオンラインイベントに参加した。牡牛座の性格を聞くと、やはり殆ど当たっているな～と思うことが多かった。好きなものには過剰なほど好きらしい。正直、モノの収集癖はあまりない。ハテ？と考えてみると・・・あるではないですか。仕事自体をず～っと好きな仕事しかしてこなかったのだ。現在も継続している対人支援の仕事に拘っている。一瞬違う仕事も考えてはみるが心がワクワクしないのだ。そして、もっと当たっていたのは身体についてだ。咽喉、声帯、耳、首、甲状腺！！どれもこれも私の弱いところだ。やはりここがキーポイントなのだと深く頷く。しかし全てを鵜呑みにするわけではない。都合の良いところだけチョイスして今後の人生に役立たせよう。Hさん、それでいいんだよね？自分を見つめ直す良い機会となった。Hさんに感謝！</description>
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<dc:date>2024-05-02T21:20:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin171465270828784400" class="cms-content-parts-sin171465270828791500"><p>今日は昨年オンラインで知り合ったHさんにご招待いただき、「１２星座会～牡牛座会」というオンラインイベントに参加した。<br />牡牛座の性格を聞くと、やはり殆ど当たっているな～と思うことが多かった。<br />好きなものには過剰なほど好きらしい。<br />正直、モノの収集癖はあまりない。ハテ？と考えてみると・・・<br />あるではないですか。<br />仕事自体をず～っと好きな仕事しかしてこなかったのだ。<br />現在も継続している対人支援の仕事に拘っている。<br />一瞬違う仕事も考えてはみるが心がワクワクしないのだ。<br />そして、もっと当たっていたのは身体についてだ。<br />咽喉、声帯、耳、首、甲状腺！！<br />どれもこれも私の弱いところだ。<br />やはりここがキーポイントなのだと深く頷く。<br />しかし全てを鵜呑みにするわけではない。<br />都合の良いところだけチョイスして今後の人生に役立たせよう。<br />Hさん、それでいいんだよね？<br />自分を見つめ直す良い機会となった。<br />Hさんに感謝！</p></div>
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<item rdf:about="https://hitomi-jinzai.com/blog/2024/05/21860/">
<title>感謝日記25日目</title>
<link>https://hitomi-jinzai.com/blog/2024/05/21860/</link>
<description>今日も体験コーチングセッションを受けていただいた。スライトオブマウス（SOM）の手法を使うことで簡単な制限的ビリーフをとることができる。そしてもう一つはメタモデルも重要だ。これらの手法を使ってビジネスコーチングを展開するのだ。ただ、これらの手法を使う時に注意しなければいけないことがある。それは、完全にラポールがとれているということだ。つまりお互いの信頼関係が成立していなければクライアントは素直に答えようとしないし、もっと言えば喧嘩になってしまう。微妙な匙加減が必要ではあるが・・・私はこの手法をキャリアコンサルティングにも時々活用している。ビリーフとは信念のことなので本来あって良いものだが、進むことを止めているビリーフもある。それを制限的ビリーフと呼んでいる。そのビリーフを取り除いて、推進力のビリーフを身に付けてもらうことでクライアントが行きたい場所にお連れすることができる。私が行っている全ての対人支援で活用できる手法なのだ。この学ぶ環境に心から感謝したい。</description>
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<dc:date>2024-05-01T21:30:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin171456676988377900" class="cms-content-parts-sin171456676988394900"><p>今日も体験コーチングセッションを受けていただいた。<br />スライトオブマウス（SOM）の手法を使うことで簡単な制限的ビリーフをとることができる。<br />そしてもう一つはメタモデルも重要だ。<br />これらの手法を使ってビジネスコーチングを展開するのだ。<br />ただ、これらの手法を使う時に注意しなければいけないことがある。<br />それは、完全にラポールがとれているということだ。<br />つまりお互いの信頼関係が成立していなければクライアントは素直に答えようとしないし、もっと言えば喧嘩になってしまう。<br />微妙な匙加減が必要ではあるが・・・<br />私はこの手法をキャリアコンサルティングにも時々活用している。<br />ビリーフとは信念のことなので本来あって良いものだが、進むことを止めているビリーフもある。<br />それを制限的ビリーフと呼んでいる。<br />そのビリーフを取り除いて、推進力のビリーフを身に付けてもらうことでクライアントが行きたい場所にお連れすることができる。<br />私が行っている全ての対人支援で活用できる手法なのだ。<br />この学ぶ環境に心から感謝したい。</p></div>
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<item rdf:about="https://hitomi-jinzai.com/blog/2024/04/21859/">
<title>感謝日記24日目</title>
<link>https://hitomi-jinzai.com/blog/2024/04/21859/</link>
<description>今日は私の誕生日だった。いくつになってもお祝いのメッセージは嬉しいものだ。FB、メッセンジャー、lineなどなど・・・色々なところでお祝いのメッセージをいただいた。これからの１年も襟を正して真っ直ぐに進んで行きたい。躓いても転んでも笑って起き上がれる人でありたい。あ～、やっぱり私は幸せだ！！皆さま、本当にありがとうございました！！</description>
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<dc:date>2024-04-30T21:05:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin171447873129431800" class="cms-content-parts-sin171447873129444800"><p>今日は私の誕生日だった。<br />いくつになってもお祝いのメッセージは嬉しいものだ。<br />FB、メッセンジャー、lineなどなど・・・色々なところでお祝いのメッセージをいただいた。<br />これからの１年も襟を正して真っ直ぐに進んで行きたい。<br />躓いても転んでも笑って起き上がれる人でありたい。<br />あ～、やっぱり私は幸せだ！！<br />皆さま、本当にありがとうございました！！<br /><img src="https://hitomi-jinzai.com/images/ﾌﾟﾚｾﾞﾝﾄ.jpg" width="400" height="300" alt="" /></p></div>
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<item rdf:about="https://hitomi-jinzai.com/blog/2024/04/21858/">
<title>感謝日記23日目</title>
<link>https://hitomi-jinzai.com/blog/2024/04/21858/</link>
<description>釧路に帰省２日目。朝早くコーヒーを飲みながらプライムビデオで「ポツンと一軒家」を観る。何ともゆったりと人生を謳歌しているのだろう。それに比べ今の私はゆとりがない。いや無さ過ぎる。そう思って二階の自分の部屋の窓から外を眺めてみた。あ～、やっぱり心が和むな～窓の外はバルコニーになっている。ここから海が見える。ここは終の棲家だ。夫が地方公務員の退職金を全額つぎ込んで５年前に事情があって（？）リフォームではなく新築を建ててくれた。戻る場所があるって幸せだ。感謝！！</description>
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<dc:date>2024-04-29T13:35:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin171436534526193100" class="cms-content-parts-sin171436534526204900"><p>釧路に帰省２日目。<br />朝早くコーヒーを飲みながらプライムビデオで「ポツンと一軒家」を観る。<br />何ともゆったりと人生を謳歌しているのだろう。<br />それに比べ今の私はゆとりがない。いや無さ過ぎる。<br />そう思って二階の自分の部屋の窓から外を眺めてみた。<br />あ～、やっぱり心が和むな～<br />窓の外はバルコニーになっている。<br />ここから海が見える。<br />ここは終の棲家だ。<br />夫が地方公務員の退職金を全額つぎ込んで５年前に事情があって（？）リフォームではなく新築を建ててくれた。<br />戻る場所があるって幸せだ。<br />感謝！！<img src="https://hitomi-jinzai.com/images/images20240429140804.jpg" width="400" height="300" alt="" /><br /></p></div>
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<item rdf:about="https://hitomi-jinzai.com/blog/2024/04/21857/">
<title>感謝日記22日目</title>
<link>https://hitomi-jinzai.com/blog/2024/04/21857/</link>
<description>今日はゴールデンウイークということもあり、高速バスで本来の自宅がある釧路に戻って来た。交通手段は色々あるが私は高速バスが一番のお気に入りだ。何と言っても価格が安いし、社内は一人掛けでカーテンを布けば個室になるのだ。しかも１５分の休憩が２回あり、外に出て外気にふれたり身体を大きく伸ばすことができる。片道約５時間！これだけ聞けばゾッとするだろうと思う。だが私にとっては楽しいバス旅行といった感じなのだ。そして、今メールを確認してみると嬉しいお知らせが・・・先日コーチングの体験セッションを受けて下さった方からメールが届いていた。私とのコーチング体験で大きな気付きがあり、箱から出ることができたとのことだった。何とも嬉しく思わずガッツポーズを作ってしまった。私は幸せ者だ。時折気持ちが下がることもあるが何とも贅沢の極み！！今の私に感謝しよう。頑張っている私を時には褒めてあげよう。</description>
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<dc:date>2024-04-28T21:35:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin171430778209248100" class="cms-content-parts-sin171430778209259100"><p>今日はゴールデンウイークということもあり、高速バスで本来の自宅がある釧路に戻って来た。<br />交通手段は色々あるが私は高速バスが一番のお気に入りだ。<br />何と言っても価格が安いし、社内は一人掛けでカーテンを布けば個室になるのだ。<br />しかも１５分の休憩が２回あり、外に出て外気にふれたり身体を大きく伸ばすことができる。<br />片道約５時間！<br />これだけ聞けばゾッとするだろうと思う。<br />だが私にとっては楽しいバス旅行といった感じなのだ。<br />そして、今メールを確認してみると嬉しいお知らせが・・・<br />先日コーチングの体験セッションを受けて下さった方からメールが届いていた。<br />私とのコーチング体験で大きな気付きがあり、箱から出ることができたとのことだった。<br />何とも嬉しく思わずガッツポーズを作ってしまった。<br />私は幸せ者だ。<br />時折気持ちが下がることもあるが何とも贅沢の極み！！<br />今の私に感謝しよう。<br />頑張っている私を時には褒めてあげよう。<br /></p></div>
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<item rdf:about="https://hitomi-jinzai.com/blog/2024/04/21856/">
<title>感謝日記21日目</title>
<link>https://hitomi-jinzai.com/blog/2024/04/21856/</link>
<description>今日も毎週土曜日恒例の倫理法人会に朝4:30に起きて行って来た。部屋を出るのは5:20頃だ。朝の空気が美味しい時間に若いカップルがキャッキャ言いながら歩いている時間帯でもある。また、老夫婦が手を繋ぎ微笑みながらゆっくり歩いている姿をみることも多い。私は毎回25分かけ、歩いてグランドホテルまで行くが、その間に目に入る光景が好きだ。生きているな～と実感する瞬間でもある。セミナー会場に到着するや気付いてしまった・・・私の担当が急遽変更になっていたのだ。朝の挨拶というタイトルは一緒だが今日のお役目はお客様がいるセミナー会場での朝の挨拶だった。何度か担当しているので大丈夫だと思っていたが思いがけないところでミスを犯してしまった。リーダーは場を支配するように集中すること！ということだが実はまだよくわかっていない。そして、皆の前で指摘を受ける。これが学びだということだが私にはまだ腑に落ちていない。心が傷つく経験をして耐性を作っているのか？などど一瞬心のどこかで毒づいてみる。まあ、な～んてことないのだ。こんなことを考えているようだから、なかなか成長しない。もうすぐ６５歳なのに魂年齢はおそらく２０代かも知れない。そんな私を仲間として受け入れてくれる倫理法人会の皆様に感謝している。いつもありがとうございます。</description>
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<dc:date>2024-04-27T15:50:00+09:00</dc:date>
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<div id="cms-editor-minieditor-sin171420072144109100" class="cms-content-parts-sin171420072144116300"><p>今日も毎週土曜日恒例の倫理法人会に朝4:30に起きて行って来た。<br />部屋を出るのは5:20頃だ。<br />朝の空気が美味しい時間に若いカップルがキャッキャ言いながら歩いている時間帯でもある。<br />また、老夫婦が手を繋ぎ微笑みながらゆっくり歩いている姿をみることも多い。<br />私は毎回25分かけ、歩いてグランドホテルまで行くが、その間に目に入る光景が好きだ。<br />生きているな～と実感する瞬間でもある。<br />セミナー会場に到着するや気付いてしまった・・・<br />私の担当が急遽変更になっていたのだ。<br />朝の挨拶というタイトルは一緒だが今日のお役目はお客様がいるセミナー会場での朝の挨拶だった。<br />何度か担当しているので大丈夫だと思っていたが思いがけないところでミスを犯してしまった。<br />リーダーは場を支配するように集中すること！ということだが実はまだよくわかっていない。<br />そして、皆の前で指摘を受ける。<br />これが学びだということだが私にはまだ腑に落ちていない。<br />心が傷つく経験をして耐性を作っているのか？<br />などど一瞬心のどこかで毒づいてみる。<br />まあ、な～んてことないのだ。<br />こんなことを考えているようだから、なかなか成長しない。<br />もうすぐ６５歳なのに魂年齢はおそらく２０代かも知れない。<br />そんな私を仲間として受け入れてくれる倫理法人会の皆様に感謝している。<br />いつもありがとうございます。<br /></p></div>
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